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あゆみ
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| 1977年 |
竹とんぼ(大阪しよう会と関わる)
M君を幼稚園に入園させる会を発足
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| 1978年10月 |
K君S保育所(第7項保育に欠ける)
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| 1979年 |
T君保育所入所
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| 1979年 |
後半 親の会作る呼びかけ人中心になって動いてこられた方3名と教職員の皆さんで親の会を作ろうと、障害児の親に対して呼びかけを行う。
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| 1980年 |
地域・校区で「障害児」の生活と教育を保障しよう茨木市民の会(略称:茨木「障害児」親の会)結成。
15人の「障害児」の親が中心に、地域であたりまえに暮らして行かせてあげたいという思いから結成。この時点で、「保育所優先入所」運動で3名の障害児が幼稚園、保育所に通っている。
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| 1980年10月 |
「障害者」の自立と完全参加を求める大阪連絡会議発足
国際障害者年を機に「障害者」の自立と完全参加を求める大阪連絡会議発足、(この会は「障害者」の自立と解放を原則とする諸団体(教職員組合15単組、自治労、全障連、しよう会など)で構成された。)この会議の発足。
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| 1981年 1月 |
2人の就学問題について親の会として初めて市教委との話し合いを行う。
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| 1981年 6月 |
障害児受入について学校へ働きかけを行う。
82年度就学を控えている5名の受入について、校区の学校に働きかけを行う。
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| 1984年 4月 |
「障害者」の生活をひろげる場「どかどか」開所
「障害児」の単なる行き場ではない中味のある生活の場をつくっていこうと取り組む
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| 1988年 4月 |
「地域・校区で「障害児・者」の生活と教育を保障しよう茨木市民の会(略称:茨木しよう会)へ改称」
結成当時は若かった障害児も8年という歳月のもと、より広くの市民に開かれたものにと、決意も新たに改称。
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| 1991年 2月 |
「自然食品の店はらっぱ」開業
障害者の働く場の保障をめざし、事業所として「人に地球にやさしいものを」と自然食品の販売所を「どかどか」と併設し開業(1997年3月事業廃止)
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| 1992年 4月 |
「結の会」結成
地元府立高校に交流生として関わっていたが、交流終了後も関係をつなぎたいと、OB中心に結成。(1997年1月 ぽぽんがぽんに合併)
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| 1995年 3月 |
「どかどか10周年記念ライブ“どかどかぁ〜っと憂歌団”」開催
当初、第2どかどか(現ぽかぽか)建設資金の捻出を目的として開催したが、阪神淡路大震災が同年1月に起こったため、売上金を寄付する。
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| 1995年10月 |
「障害者」の生活をひろげる場「ぽかぽか」開所
どかどかに通う障害者が増えたため、主原町に開所。
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| 1996年 4月 |
「地域で自立生活をつくる会ぽぽんがぽん」結成
親亡き後ではなく、一人の人として自立した生活を、本人主体にすすめたいと有志が集い結成。
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| 1998年 9月 |
「自立支援センター設立委員会」発足
地域で自立生活をつくる会の活動も生活支援、就労支援と支援の幅も多種多様化してきたことから、今後の障害者地域支援の拠点として設立を考えはじめる。
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| 1999年 4月 |
「いばらき自立支援センターぽぽんがぽん」設立
約7ヶ月間の準備期間を経て、介助派遣・体験自立・余暇活動・就労支援・生活相談・当事者活動支援など様々なサービスを提供する拠点として設立する。
(現:NPO法人の前身)
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| 2000年 4月 |
グループホーム「多歌多架」開設
1999年度に自活訓練事業で練習を積んだ4名がグループホームでの自立生活を開始する。
府営住宅を利用したグループホームとしては、茨木市で記念すべき第一号となる。
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| 2000年 9月 |
「Oさん自立生活」始まる
重度の知的障害を持ったOさんが、ぽぽんがぽんの自薦ホーム・ガイドヘルパーを使って、地域のアパートでひとり暮らしを始める。
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| 2001年11月 |
「Rさん自立生活」始まる
身体障害を持ったRさんが自立生活を始める。
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| 2001年 2月 |
「特定非営利活動法人いばらき自立支援センター」成立
運動とサービス整理をし、障害者が必要なときに必要な支援を受け、自らが選んだ自立した生活を送っていけることをめざし成立。位置づけとしては茨木しよう会の下部組織ではない別団体となったが、理念をもったサービス団体として今後も茨木しよう会と共闘関係で事業展開していく。
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| 2001年 8月 |
「Tさん自立生活」始まる
知的・精神障害を持ったTさんが、ぽぽんがぽんの自薦ホーム・ガイドヘルパーを使って、地域のアパートでひとり暮らしを始める。
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| 2001年10月 |
グループホーム「さくら」開設
ぽぽんがぽんで2ヶ所目のグループホームとして、2000年度に自活訓練事業で練習を積んだ4名が入居を始める。
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| 2002年12月 |
グループホーム「ピース」開設
ぽぽんがぽんで3カ所目のグループホームとして、4名の女性の方が入居を始める。
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| 2003年 4月 |
「障害者支援費制度」開始
障害をもつ方の生活に密接に関わりのあるヘルパー制度が大きく変更。
これに伴いぽぽんがぽんも、ヘルパー派遣事業所として正式に事業を開始する。
居宅支援事業者の指定(知的、身体、児童)
地域生活援助事業の指定(多歌多架、さくら、ピース)
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| 2003年 7月 |
「Yさん自立生活」始まる
知的障害を持ったYさんが、ぽぽんがぽんの自薦ホーム・ガイドヘルパーを使って、地域のアパートでひとり暮らしを始める。
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| 2004年 1月 |
「ぽぽんがぽん事務所」移転
茨木市橋の内の一般住宅から、駅前へ移転。
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| 2004年 4月 |
居宅介護従業者養成研修事業
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| 2006年 4月 |
ぽぽんがぽん移動送迎サービスの実施
障害者自立支援法 居宅介護、外出介護(身体、知的、障害児、精神)にヘルパー派遣事業内容を変更
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| 2006年 5月 |
「障害者」の生活をひろげる場『ふかふか』大阪府、茨木市の運営補助を受け開所
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| 2006年 5月 |
大阪府障害者地域移行支援センター事業を受託
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| 2006年 8月 |
行動援護事業者の指定
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| 2006年10月 |
重度障害者等包括事業者の指定
重度訪問介護事業者の指定
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| 2006年11月 |
相談支援事業者の指定
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| 2007年 3月 |
グループホーム「ホープ」開設
ぽぽんがぽん4カ所目のグループホームとして、6名の男女の方が入居を開始する。
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| 2007年 4月 |
茨木市障害者相談支援事業を受託
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| 2008年 3月 |
グループホーム「おりーぶ」開設
ぽぽんがぽんの5ヵ所目のグループホームとして、6名の男性の方が入居を開始する。
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