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■職員のみなさんにアンケートを呼びかけました■

5/8 以下の呼びかけで職員のみなさんにアンケートを呼びかけました。

「私たちの支援の仕事は、緊急事態宣言の最中、公私において何かと自粛や我慢の多い職種です。
とは言え、自身の中に不安がないわけではないですよね。
皆さんがそれぞれに不安と立ち向かいながら克己され、
日々の支援にあたっていただいていることに改めて感謝申し上げます。

このアンケートは、そんな自制・自粛の多い皆さんに、
発信・発露・発言をいただくためのものです。
皆さんの、発散の一助になれば幸いですし、
皆さんのお声をいただけることで法人として気が付けることもあると思いますし、
皆さんのお声が誰かの支えになることもあると考えています。

いただいたご意見は、一部をぽぽんがぽんのホームページ(http://popongapon.com/)や
フェイスブック(https://www.facebook.com/popongapon/) で
公開(時期未定)させてもらおうと考えています。
(もちろん個人の特定等に至らないよう考慮いたします。)」

参考に当時配布した案内も掲載しておきます。(コチラ)

ということで、3つの質問に寄せられた回答がこちらです。

回答1(不安や不満を聞かせてください)
回答2(他の誰かへのエールを書いてください)
回答3(おすすめの自宅での過ごし方や、がんばっていることを教えてください)


(2020年6月8日更新)

■GHで感染者等が出た場合のイメージ■

大阪では自粛緩和が始まりますが、どこの支援機関の方々も対応と体制維持に神経を注がれておられるかと思います。
いろいろと国からも基準や指針の情報が大量に出されているかと思います。
読み込むのも一苦労ですよね。
どうもイメージが湧きづらく混同していたので、図解資料作ってみました。

ghで感染者等が出た場合のイメージ

先日、発熱された方がおり、シミュレーション時に活用してみたら、まぁまぁ頭の整理ができました。
何かのお役にたつのであればと思い公開しておきます。
作りこみきれてない部分もありますので、ご容赦ください。
※パワポで作成したものをJPEGにしてますので、見づらいかもしれません。

事務局長 水野昌和

(20205月18日更新)


1/20(月)に茨木市男女共生センターローズWAMで、

「茨木市子ども・若者支援フォーラム」が開催され、
トークセッションに、子ども・若者自立支援センター「くろす」の職員が登壇しました。

また、1/21付け読売新聞、1/22付け毎日新聞朝刊に、その記事が掲載されました。





「茨木市で初のひきこもり支援のフォーラムに参加しました。
これからも子ども・若者支援の現場から、
中高年の方の支援にも応用していける支援方法を広めていければと思います。」
(登壇した竹中さんのコメントより)

(2020年2月3日更新)

社会福祉法人ぽぽんがぽんでは、この度、「社会福祉法人ぽぽんがぽんFacebookページ」と

「社会福祉法人ぽぽんがぽん公式twitter」の試験運用を開始しました。

 

ぽぽんがぽんの取り組みやイベント情報などのほか、大規模災害時の情報提供に活用したいと考えています。

 

〇社会福祉法人ぽぽんがぽんFacebookページ(リンク)

〇社会福祉法人ぽぽんがぽん公式twitter(リンク)