【お知らせ】

ガイドヘルパー養成講座(知的障がい者)についてはコチラ

 

■GHで感染者等が出た場合のイメージ■

大阪では自粛緩和が始まりますが、どこの支援機関の方々も対応と体制維持に神経を注がれておられるかと思います。
いろいろと国からも基準や指針の情報が大量に出されているかと思います。
読み込むのも一苦労ですよね。
どうもイメージが湧きづらく混同していたので、図解資料作ってみました。

ghで感染者等が出た場合のイメージ

先日、発熱された方がおり、シミュレーション時に活用してみたら、まぁまぁ頭の整理ができました。
何かのお役にたつのであればと思い公開しておきます。
作りこみきれてない部分もありますので、ご容赦ください。
※パワポで作成したものをJPEGにしてますので、見づらいかもしれません。

事務局長 水野昌和

(20205月18日更新)


1/20(月)に茨木市男女共生センターローズWAMで、

「茨木市子ども・若者支援フォーラム」が開催され、
トークセッションに、子ども・若者自立支援センター「くろす」の職員が登壇しました。

また、1/21付け読売新聞、1/22付け毎日新聞朝刊に、その記事が掲載されました。





「茨木市で初のひきこもり支援のフォーラムに参加しました。
これからも子ども・若者支援の現場から、
中高年の方の支援にも応用していける支援方法を広めていければと思います。」
(登壇した竹中さんのコメントより)

(2020年2月3日更新)

ぽぽんがぽんの太田吾郎理事が、
12/21(土)立命館大学で開催された『「地域で暮らす」を知る、考える、広げる 
重度知的障害と呼ばれる人たちと 仲間の実践から』に登壇しました。

太田理事自らの生い立ち、現在のぽぽんがぽん、道草との出会いについて話は広がり、
最後は「知的障害者の自立生活に関する声明文プロジェクトと連携して取り組んでいきたい」
という決意で締めくくりました。

(2019年12月24日更新)

社会福祉法人ぽぽんがぽんでは、この度、「社会福祉法人ぽぽんがぽんFacebookページ」と

「社会福祉法人ぽぽんがぽん公式twitter」の試験運用を開始しました。

 

ぽぽんがぽんの取り組みやイベント情報などのほか、大規模災害時の情報提供に活用したいと考えています。

 

〇社会福祉法人ぽぽんがぽんFacebookページ(リンク)

〇社会福祉法人ぽぽんがぽん公式twitter(リンク)